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カテゴリ「PMP」の21件の記事 Feed

2006年12月 3日 (日)

PMP、資格証明書が返送されていたようです

PMPの試験に受かってもう8週間を過ぎた12月の初め、PMIからメールが届きました。
当然英語ですが、私の登録した住所に送ったが返送されてきたよ、というもの。
会社の住所を登録していたのですが、なんだかその登録住所内に会社名を入力していなかったので届けられなかったのです。

うーん、PMIのユーザ登録時に会社名とか入れたと思うのですが、なぜか住所側にも別に会社名を入れるべきところがあったのでした。

メールによると、住所を確認して修正したら確認と再送を促すメールを送ってね、とあったのです・・・。うーんsweat01

会社の詳しい人に問い合わせれてみるとこれまでこういったことはなかったのでよくはわからないものの、再送の依頼なら米国のPMIに直接でなくてもPMI アジア・パシフィック サービスセンターにすればいいとのことです。しかも日本語でOK! よかった。あ、ただし日本語ができるスタッフというだけの場合もあるので難しい漢字を使うな、とか。

早速、住所を修正し、再発送依頼メールを送りました。
30分とせず返信が来ました、無事手続きが済んだようです。なお、今回担当された方は名前を見る限り普通に日本人でした。

ですが、再発送というだけでなく、まず再発行してそれを発送するという手続きを踏むのでこれからまた8週間くらい待たなくてはいけないとのこと。うううsweat01
年内には無理ですねぇ・・・。

PMI東京のFAQのQ3にまさにそのものな回答もありますねぇ。

2006年11月18日 (土)

PMPの勉強法

PMP、合格していますがやはり未だに合格を記した証書は届きません。

忘れないうちにPMP、勉強方法をまとめておきましょう。

とは言え結局はPMBOK読むのと、問題集をするだけでしたが・・・。

PMBOKを読むポイントはITOのつながり、出来れば全部のITO覚えればいいのですが多すぎます。覚えきれないので他とつながりがあるものを覚えていく感じで覚えました。だからあんまり他と関係のないITOは弱い。

そして問題集、市販の問題集や試験対策講座などで得た問題、約1,000問。まあ重複するような問題もありましたけど、それを元に勉強しました。
一日一題 高度をめざす情報処理技術者試験宿題の末広ページさんとこで紹介されている「合格ノート」を非常に簡便にしたものを作成し、間違えた問題から関連情報をまとめました。

取り敢えず問題を解き、間違えた問題をコピーしてノートに貼ります。問題の解答例もあればコピーして問題の直後に貼ります。この1問分が1ページ、そこから用語や関連情報、調べたことを手で書き込みます。
結果50ページのノートが4冊にまとまりました。

このノートまとまってからはPMBOKはもう開きませんでした。ひたすらこのノートを読みました。
それ以外には公式を覚えておきました。そんなにPMBOKで出てくる公式は多くないのでしっかり覚えました。
結局はノートまとめていくうちに書き込みましたが、当然これを元に出る計算問題は公式知っているかいないかだけなので、せめて公式くらいは完璧にしたかったのです。

うーん、買った本としてはRita本は結局買っただけだった・・・。また、問題集もまだ底が浅いのでまさに問題だけで解説がほぼないようなものだったり、おかげで自力で調べるのがある意味勉強になったのですけれどもsweat01

2006年10月 5日 (木)

PMP、合格しました

PMPの試験に行ってきました。
大阪は中津のアールプロメトリックです。

余裕を持って早く行ったらさっさと受付されてしまいました。開始30分前までにはこなくてはいけないのできっかり30分前になったら説明とか始まるのかと思い、確認しました。
すると私の準備さえ良ければ40分前くらいから始められます、などという説明です・・・。
私はぎりぎりまで粘って最後の確認をしたいので、なるべく遅くしたいとの旨伝えましたところ、順にひとりずつ呼ぶのでその最後にしていただけました。よかった。
でも結局呼び出しを受けたのは30分前です。

なぜひとりずつ呼び出されるかというと、最終確認のようです。身分証明書と登録された名前、住所、電話番号のチェックです。そして丁寧に試験の説明がありました。
特に4時間もかかる試験なので、途中試験室から出て休憩ができます。これの方法や注意点(カメラで監視されているよ、とか、休憩中も時間経過していきますよ、とか)です。待合室でロッカーから飲み物出して飲んだりお菓子食べたりできます。試験室内へは当然持ち込めません。なお、待合室は禁煙だったのですが、聞くところによると外部の喫煙可能エリアで喫煙可能らしいです。私は喫煙者ではないので詳しくは知りません。なお、トイレに行くことも可能です。

さて、試験開始、最初にチュートリアルが15分(15分で勝手に試験開始になるけど、普通はNEXTボタン連打であっという間に終わって試験開始が多いかな)ありますが、全部英語、これは試験時間に入っていないので最初に渡されるメモ帳には直前に覚えてきた短期記憶を書き出すなど、有効に活用しましょう。公式なんかを書いておくのもいいですね。

さて、試験、240分で200問です。1問1分で行こう! と心に決めていきましたが、無理でした。1時間で最悪50問済まさないと危険だ、というプレッシャーがのしかかる回答速度でした。ま、1時間なんとか55問くらいのペースにはなったと思います。
で、私は1時間50問以上回答できていたら休憩をする算段でしたので結局きっかり1時間ごとに2,3分ずつ休憩しました。出て行くときには試験官(?)立会いの下、名前と退出時刻を記入します。
休憩はなにをしたかというと、伸びをして、お茶を飲んで、チョコを食べました。糖分補給は頭使う時には必須です。
トイレは2時間目の休憩で行きましたのでこの時は休憩時間は5分くらいになりました。
入るときも名前と入室時刻を記入、及び試験官による身分証明書の確認があります。
最後、15分くらい残して全問回答できたので、マークをつけておいた問題を見直します。ここで回答変更したの多かった・・・でもそれで正解になったかどうかは・・・結局マークしたってのはよくわからなかった問題ってことですからねぇsweat01
マーク問題の確認も終わって残り5分、終わっても良かったのですが最後の5分も粘りました。問題1から見直しです。20問くらい見直したところでタイムアップ!

結果が出るまでの時間が長く感じました。いや感じただけでなく実際処理中画面も出てきたのでちょっとありました。とは言っても多分30秒もなかった?
画面には最初にCongratulations、とありました。でもその画面はじっくり見る間もなくなんだか切り替わったと思います。そして試験結果の詳細画面です。各分野の正解率が表示されますが、全体での正解率は出ません。ダミー問題も含んでいるのですが、それでいいから出してくれてもいいと思うのですがねぇ。上のほうにPassって文字があるのが合格の印です。
また、試験室退出時にこのスコアレポートが印刷されたものがわたされます。これにもPassという文字が上に小さくあります。また、圧印も押されます。これが合格の印だとはその印刷されたスコアレポートをもらって会社帰ってから去年の合格者の人に教わりました。落ちたときは圧印はない。当然passの文字もない。

スコアレポートを見るとぞっとしないですね、なんたって一番出題数の多い「プロジェクトの実行」が48%しかできていなかったのですから・・・問題数の少ない「プロジェクトの終結」は8割以上できていたのですが。他はまあ6、7割できていましたからそれでなんとかなったのですね。
なお、スコアレポートと公表されている問題出題割合から正解問題数を算出すると130問正解。ぎりぎりだー。ダミー問題25問を省いた175問中106問正解すれば合格とのこと。つまりダミー問題ばかり正解していたらぎりぎり不合格になっていたのです。とは言え、どれがダミー問題かなんてわからない。

以上、試験報告でした。よかった、合格できて

なお、このPMPのために勉強した時間は100時間弱です。おおざっぱに言っているわけでなく6月から始めた勉強した時間を積算していったらこうなりました。なお、35時間の講習時間は含んでいないです。会社の負担でもらった時間は講習時間とか試験の時間とかくらいなので・・・大変だったなぁ。つまり大半は休日に勉強した時間なのです。

あとは早くPMP資格証明書が届くのを待つばかりです。(8週間以内を目標に送られてくるのですが、この時期はPMBOK2000の駆け込み需要でたくさん合格者出ているから事務処理時間かかりそう)

2006年10月 1日 (日)

PMP試験の監査について

PMP受験申請を行うと場合によっては監査を要求されることがあります。
私の会社で結構な数が受験しているので監査を受ける人が結構居ます。だいたい10%くらい、今年はもうちょっと多めな感じです。
ただ、監査は行ってもPM履歴でその資料を英語でまとめて出すのかとか思っていましたが、今年の場合は監査を受けた人への要求内容はすべて一緒でした。
学歴確認と上司確認とPMP講習受講確認。
そして問題の監査要求を受ける人の条件なのですが、やっぱりランダムのようですね。歳若な人だとか入社からの期間が短い人が監査入りやすいのかと思っていましたが、それらの関連性はないように感じます。
ただ、監査が入ると提出書類の準備が大変です。電子データでは駄目なので紙、当然英文。そして米国PMIへ送って確認を受けないことには受験に行けないので最早受験は監査なしと較べてひと月くらいは遅くなってしまいます。なお、受験可能期間は1年なのですが、監査が入ると当然監査でOKが出てからの1年となります。
ただ、監査も前に聞いていた話だともっと早いタイミングだとかだったので、その内容もいつの間にか変わるかもしれません。注意が必要です。

さて、間もなく受験します。実は必死にノートまとめているので珍しくペンを握り締めている時間が多い。肩痛い。キーボード叩くのとはやはり使う筋肉違います。

2006年9月24日 (日)

PMP試験、申し込んだ

うーん、9月末はなんだかほぼ埋まっていました。それでもって開いている日も私の都合とうまく合わず、さらにはまだ勉強が不安なこともあり、10月の上旬に試験となりました。

しかし4時間の試験かぁ。私の経験では、情報処理の2時間半が最長だったはず。PMPは途中休憩(残り時間が止まるわけではない)ができるそうなのですが詳細よくわからない。

さて、もうちょいノートまとめていきましょうか。

2006年9月20日 (水)

PMP、試験申し込みぃ中

PMPの講習も済みました。勉強の方は微妙なのですが、試験の申し込みまではいろいろと長くかかりそうなのでとっととPMIにオンラインで申し込みました。

とにかく英語サイトです。そこにPMP受験のためにユーザ登録してこれまでのプロジェクトマネージャ経験を入力です。
まあそれはほぼ時間入力なのでそれほど問題もないのですが、それが審査されるのに数日かかります。この段階で監査が入ることもあるようですが、私は入りませんでした。

数日後、試験申し込みをPMIのサイト(当然英語)でするようにとのメール(これも英語)が届きました。早速申し込みです。クレジット引き落としなので、ここでクレジットカードが必須。今回私の支払い金額は555$でした。PMI会員だと405$のようですが、会費が結局必要なので大して変わりません。ただ、ここでは支払い処理だけで試験受ける日時や場所はまだです。
とにかく受験費用が高いですね、会社が費用を持ってくれるのですが、この価格を聞くともう…プレッシャーがぁsweat01

この入力完了で即時メールが届きます。これに固有の番号が入っています。この番号をアールプロメトリックのサイトで受験申し込みの際に求められます。

というわけでようやく日本語のサイトです。アールプロメトリックのサイトでPMP試験申し込みを進んでいくと途中で支払い完了で受け取るメールにある番号を入力し、日時と会場を予約できるのですが・・・。
さいほどのメールが届いてすぐも申し込みを行ったのですが残念ながらまだその番号がアールプロメトリック側に反映していませんでした。アールプロメトリックに電話して確認したらどうも支払い完了メールから72時間経たないと反映しないいとの話でした。

むう試験予約完了までもうちょいかかります。また、PMP受験会場は日本では少なく、かつ前のPMBOKバージョンでの受験ができるのが2006年9月までなので混み合っている模様です。
はうーむ、9月受験はむつかしいか?

2006年9月16日 (土)

PMP、やっと講習35時間を終了

PMPを受けるためにはいろいろとハードルがあります。
学歴によって要求が変わりますが、これまでのプロマネ経験時間が必要です。そしてプロジェクトマネジメント研修を35時間受けておく必要があります。
結局プロマネはこれまでのやったことの積み上げですが、プロジェクトマネジメント研修ってのはPMP受けるに当たって受講するのですが、この時間って結構長い。
まあうちは会社がPMP受験を進めているので、こういう講習会も会社で準備してくれたものを受けたのですが・・・大変だった。
まあでもPMBOKのすごく難解な言葉をわかりやすく・・・まあPMBOKの言いたいことを理解できました。
あんまり日本的に考えてはいけない、これはアメリカで作成されているもので国際的な大きなプロジェクトのことを念頭に置いているので、考え方もそっちに合わさないといけません。

今月末には受けたいので、PMIへの申し込みは済んでいます。現在結果待ち。場合によっては監査が入って卒業した学校の英語の卒業証明書を提出、とかプロジェクトをほんとにしていたのかを上司に確認、とかあるみたいです。監査があるのはランダムらしいので、できれば監査なく進んでほしい。

そしてようやく試験対策を本格的に進め始めました。・・・結局、問題集やっています。ただ、PMBOKの理解も進んできているので単純に覚えるだけでなく、PMBOKの考え方から答えが見えてきたので、ちょっとほっとしています。(力技でPMBOK丸暗記ってのはさすがにきついのでsweat01

PMPをさくっと受かって秋の情報処理技術者試験に向かえたら言うことないのですが・・・試験間隔狭いなぁ。

2006年6月12日 (月)

PMP、まずはPMBOK第3版を流して1回目

PMPの勉強ですが、
PMBOKガイド第3版
をこの休みを利用して、ざぁーっと最後まで「流し」読み終わりました。

読み終わっての感想。
うーん、わからん、意味がわからんこともあるがよく似た略語やカタカナ語が多くてついていけない。

でもまあいいでしょう。部分的にわかる部分もあったし、なにより最初はこのPMBOK世界の空気になじむ、それが目的です。
よく出てくる用語や、記法、言い回し、それらからなんとなく重要っぽいものとか、理解していくための光明とかを感じ取るのです!
・・・感じ取れたかはまあ置いておいて・・・ちょっと匂いをかいだ程度でしょうか。

取り敢えず巻末の用語集だとか、たくさんのITOを整理したいです。
結局、そのあたりを丸覚え・・・かsweat01

ま、取り敢えず問題集にも取り掛かってみましょう。
PMP試験 完全研究 なるほどナットク!
うーん、PMBOKの後だと問題集の方がページ少ないし量も少ないしで、大丈夫か不安になりますね。
この問題集を通勤途中にやりつつ、PMBOKも隙見てまとめていこう。

先は長い、焦らず頑張ろう。

2006年6月 2日 (金)

PMP、問題集をちら見してきた

PMP、まあPMBOKガイド第3版はもう読み始めています。これは外すわけにはいかないので取り敢えず必死に100pほど読んでいます。
さて、引き続き学習していく本、問題集がいいかなと思い本屋さんで実際の本の中身をちらっと見てきました。
なお、まだ学習し始めたばっかりなので、主に問題集として勉強しやすいかという本の構成や体裁の話となります。

よくわかるPMP認定試験の合格対策
黒と赤色のページ、特に赤色がベースです。特段赤が重要な点を示す意味があるわけでないです、重要な位置は黒の太字になっています。背景や枠線などが赤なので妙に賑やかです。字は大きいですので読みやすい。amazonで中身検索できるのでamazonで購入履歴のある方は見てみてください。

PMP試験合格虎の巻―重要ポイント解説+演習問題・模擬試験
問題と解答、解説の流れの部分と模擬問題部分との大別されます。問題と解答、解説の流れは読みやすいです。ただ、当然ですが模擬問題は問題のみ連続で並んでいます。模擬問題の答え合わせは面倒です。
文字の大きさは見やすく色使いも悪くはなかった印象です。

PMBOK問題集 PMBOKガイド第3版対応
問題が連続していくつかあって、その後に解答がまとめてあるタイプです。色はなし。そして回答はシンプル、あまり解説はありません。まさに問題集です。これだけメインにやるのはすごく不安になること請け合いです。が、この手の本は基本的にA5版(教科書サイズ、コミックなら1000円サイズ)という中、これはB6版(コミックなら550円くらいのサイズ)とひとまわり小さい。そして薄さでもなかなか薄いので(ま、それが不安にさせますが)、持ち歩いて見るには便利です。

PMP試験 完全研究 なるほどナットク!
前のバージョンでのPMPならカブトムシ本(PMP試験実戦問題 なるほどナットク!)と出版社が一緒ですが著者が違います。でもタイトル似ているので中身の構成も似ています。
問題と同ページ下に解答解説、が基本です。こういう構成は見やすくていいですね。ま、個人的には工事担任者のリック本(左が問題、右解答解説)の構成が一番好きなのですが。

というわけで最後の「PMP試験 完全研究 なるほどナットク!」を買うことにしました。

また、問題集として秀逸だと聞いていた通称rita本ですが、本屋さんになかったのでわかりません。
PMP Exam Prep: Accelerated Learning To Pass PMI's PMP Exam- On Your First Try!
でもまあ、何人もうちの部署でも受験するので1冊くらいどうですか?と、会社に駄目もとで購入申請してみたらOK出ましたので通販しました。

なお、PMP教科書系の問題集はまだみたいですね。いつ出てくるのかな。

2006年5月29日 (月)

PMP受験に向けて

会社の今年の目標管理でPMP取得を求められました。
ただし、講座受験等費用会社持ちですので微妙に取得したい人が多いです。うちの会社ではPMP取得が推奨されるようになったのは最近ですので、まだまだ取りたいという人がそれにふさわしいキャリアでぞろぞろ居ます。
だのでそれらの人と較べてキャリアが弱い私はもしかしたらやっぱり来年ね、てなことになってしまうかもしれません。が、上司がねじ込むと息巻いているので受験できるものとして学習準備です。

昨年度取得した人や今年既にPMBOK2004の更新講座を受けた人などから話を聞いたりしています。が、まだPMPの資格体系自体、よくわかっていないです。

ま、なにはともあれ、この本をまるまるやってさらに応用を利かせられるようになったらOKという本が、
A Guide To The Project Management Body Of Knowledge: Official Japanese Translation
です。
ページ数は400ちょっとなのですが、本がでかい。だから内容詰まっています。大変そう。
講座もあるのですがそれは受験資格取得のための必須なものらしい。単なる合格講座というわけではないようですね。講座は8月頃受けます。
これらやったあと、問題集やって受験に備えるという流れです。
問題集は今のところ
PMP教科書 Project Management Professional 【第3版】
ですが、会社に前の第2版が置いてありました。激しく分厚いです。当然この第3版も分厚いんでしょう。本屋さんでチェックしてみて持ち運べそうだったら買おうかな・・・。(個人買いして本をばらして2、3に分けるとかするしかないかな)ううう、800ページもあるのですね。

PMI東京支部HP

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