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カテゴリ「PC」の32件の記事 Feed

2015年8月12日 (水)

Windows10 アップグレード失敗の連続中・・・

Windows10ですが、アップグレード失敗の連続です。

Windows7 64bit HomePremiumな環境ですが、RAMディスク設定したり、CドライブがSSDだからUsers系やTempなどをDドライブにしたりといじっているので一筋縄ではいかないと思っていたのですが、大変だ。

とりあえずSSDのCドライブの空き容量が足りないのが問題らしく、ひらすら空けてはアップグレード。ほかのドライブでもOKな風な説明も出るのでほかのドライブにしてみたりしても毎回長いダウンロードがあって、インストール、最終段階で失敗となって前の状態に復旧にまた長い時間・・・。
その繰り返しです。

あきらめて必要なデータはバックアップしてWindows7スクラッチインストールからはじめるべきか・・・盆休みがこれで終わりそう。

2012年6月13日 (水)

新しいiPad用本体カバーももう3代目、「Power Support エアージャケットセット for iPad 第3世代」購入、使用感はまるで純正品なフィット感でこれで確定かな

新しいiPadを購入し、表面は純正のお風呂カバー・・・スマートカバーです。
これに合うように本体背面の保護ケースをどうするかでこれまで悩んでいました。

最初に買ったものは発売と同時の商品で
iBUFFALO iPad(2012年発売モデル) 【Apple純正SmartCoverと同時装着可能】ソフトケース ブラック BSIPD12TBK
iBUFFALO iPad(2012年発売モデル) 【Apple純正SmartCoverと同時装着可能】ソフトケース ブラック BSIPD12TBK
iBUFFALO iPad(2012年発売モデル) 【Apple純正SmartCoverと同時装着可能】ソフトケース ブラック BSIPD12TBK

でしたが、残念ながらこれをはめると本体表面の保護フィルムが浮いてしまうという重大な欠点がありました。

なお、保護フィルムは
Simplism 2012年発売 iPad 第3世代 【液晶保護フィルム】 気泡が抜けやすく貼付簡単 耐指紋コーティング 抗菌仕様 光沢 クリスタルクリア TR-PFIPD12-BLCC
Simplism 2012年発売 iPad 第3世代 【液晶保護フィルム】 気泡が抜けやすく貼付簡単 耐指紋コーティング 抗菌仕様 光沢 クリスタルクリア TR-PFIPD12-BLCC
Simplism 2012年発売 iPad 第3世代 【液晶保護フィルム】 気泡が抜けやすく貼付簡単 耐指紋コーティング 抗菌仕様 光沢 クリスタルクリア TR-PFIPD12-BLCC

です。
Retinaの詳細さを損なわないクリアで光沢ある上に、気泡もさくっと抜けたのでこれをずっと使い続けています。
いまのところ傷も付いていないです。

さて、保護ケースですが、すぐに諦め買って1週間もたたずに
同じラインナップですがシリコンケースの
iBUFFALO iPad(2012年発売モデル) 【Apple純正SmartCoverと同時装着可能】シリコンケース ブラック BSIPD12SBK
iBUFFALO iPad(2012年発売モデル) 【Apple純正SmartCoverと同時装着可能】シリコンケース ブラック BSIPD12SBK
iBUFFALO iPad(2012年発売モデル) 【Apple純正SmartCoverと同時装着可能】シリコンケース ブラック BSIPD12SBK

に変えました。まあ、保護フィルムが浮くことはなくなりましたが、ちょっと軟らかすぎるので持っていてずれてくるところや、非常にほこりをつけやすくて常にざらついてしまいます。また、そのほこりが頑固につくので手で払っても取れません。通勤時以外には寝室で寝る前に電子書籍化したコミックを読んだりするのですが、やっぱりこういう居住空間だとほこりがはりつくはりつく・・・。
だけど、これ以外に選択肢がない。そう、スマートカバーとの組み合わせでいい保護ケースがなかったので、ふた月使い続けました。が、結局このソフトケースのほこり吸着は収りませんでした。

さて、そろそろなにかいいものが出てくる筈、と調べるとありました。
Power Support エアージャケットセット for iPad 第3世代/iPad 2/iPad 3 (ラバーコーティングブラック)
Power Support エアージャケットセット for iPad 第3世代/iPad 2/iPad 3 (ラバーコーティングブラック)
Power Support エアージャケットセット for iPad 第3世代/iPad 2/iPad 3 (ラバーコーティングブラック)
Power Support エアージャケットセット for iPad 第3世代/iPad 2/iPad 3

です。
Amazonのレビューもよいし、なによりこれまでよりも凄いのがスマートカバーの磁力でくっつく部分もコーディングするという嬉しい仕様。スマートカバーってたまに力の入り加減でぽろっと外れることがあるので、これで一安心。
早速購入して装着。うん、このほどよいさらさら感がほこりを吸い付けません。若干手に滑る感じもありますが、普通に持っていて外れてくることもない。
また、画面部分にかかる部分が薄いので、スマートカバーを閉じた時にきっちり磁力ではりつきます。前述の保護ケースはひっつきづらかった。
あとは、スイッチ類に切れ込みがあって直接触れる。これは汚れとか気になるよりも、カバーされていると手探りで押し辛かったから、押しやすくなったというメリットが勝っています。
はい、スマートカバーを優しくカバーしてくれるところが純正品のような印象を受ける保護ケースです。

・・・、だけど、これを注文したその夜、はい、ありましたね。まさかのアップルが純正のスマートケース「iPad Smart Case」を発表するとは・・・。
iPad Smart Case - ポリウレタン製 - ダークグレー - Apple Store (Japan)
ねえ、初代iPadは発売同時にケースも発売で一緒に買ったし、iPad2も同時にお風呂カバーだったけど、iPad3はなくiPad2と同じくにお風呂カバーでOKなんてことだったから・・・今回のこのタイミングで発表とは・・・。
なにがどうって結局綺麗に全部包むし、裏のAppleマークもうらやましいし。
変えてもいいかもだけど、今回の
Power Support エアージャケットセット for iPad 第3世代/iPad 2/iPad 3 (ラバーコーティングブラック)
Power Support エアージャケットセット for iPad 第3世代/iPad 2/iPad 3 (ラバーコーティングブラック)
Power Support エアージャケットセット for iPad 第3世代/iPad 2/iPad 3 (ラバーコーティングブラック)
Power Support エアージャケットセット for iPad 第3世代/iPad 2/iPad 3

もほんとぴったりフィットしていて使いたいことこの上ないし・・・。

はあ、これはもうひとつ新しいiPadを買うフラグか? って斜め上の解決方法だ。

2012年3月22日 (木)

「新しいiPad」を購入して数日の感想、「初代iPad」を発売当初から使用していた私の。

「新しいiPad」を購入して数日経った実感です。一言ですと買ってよかった。
もう一声言うと、若干ケースまわりに不満があります。

なお、私は「初代iPad」を発売当初から使用していておりました。両方ともWi-Fi+3or4Gです。
使用の中心は通勤時と自宅でのWeb閲覧、主に自宅での自分で電子書籍化した書籍(9割以上コミック)の閲覧、及び休日遊びに出た先でのちょっとした調べ物程度です。
ということで使用シーンに合わせて実感を書いていきます。

その前に実際の使用状態:
初代iPadは純正のケースを使用しています。新iPadは純正のスマートカバー+サードパーティの本体背面を覆うカバーです。
新iPadの本体ケースは最初「iBUFFALO iPad(2012年発売モデル) ソフトケース ブラック BSIPD12TBK Apple純正SmartCoverと同時装着可能iBUFFALO iPad(2012年発売モデル) ソフトケース ブラック BSIPD12TBK Apple純正SmartCoverと同時装着可能」を買ったものの、液晶に貼った保護フィルムがこれをはめるとはがれてくるので買い換えています。ただ、結局同じメーカーの「iBUFFALO iPad(2012年発売モデル) シリコンケース ブラック BSIPD12SBK Apple純正SmartCoverと同時装着可能iBUFFALO iPad(2012年発売モデル) シリコンケース ブラック BSIPD12SBK Apple純正SmartCoverと同時装着可能」しかスマートカバーを同時使用できるいい感じのものがなかった。これの感想についても後述します。

通勤時と自宅でのWeb閲覧、及び休日遊びに出た先でのちょっとした調べ物:
具体的には通勤時は鞄のスリットものを入れるところに入れて持ち歩き、電車の中や健康の為に帰りにそれなりに歩いていますのでその際のWeb閲覧、いやながら見です。
当然新iPadを初代iPadと入れ替えたのですが、薄くなっているのは両方並べて較べるとわかりますが実際使ってみると薄いかというとそんな感じ? で、案外違いがわかりません。初代はバリがある分一回り大きめですが、新ではケースにはバリがないので若干小さい。でも、あのバリが邪魔なようで手によくかかって持ちやすかった。初代では2年ほど使って一度だけ落っことした時がありましたが、このバリがいい具合にクッションになって何事もなかったのが印象的です。
今回は上述のサードのシリコンケースなので初代の純正ケースと触感はほぼ変わりません。ただ、ほこりが初代ケースよりも付きやすく、さらにほこりを落としづらい。これがざらつく感じで滑り気味になってきます。歩きながら使うにはちょっと気を遣います。
電車で席に着き膝の上に載せたり、机などがあるならそこに載せる分には関係ないです。
また、重さも新が軽くなっている筈ですが、スマートカバー+シリコンケースを付けていますので初代のケースの重みも加えてのものと較べても、軽さを感じません。重さは変わっていないと感じますがケースがぴったりな分、密度が高く少し重いようにも感じます。
なお、肝心のWeb閲覧は解像度が上がっていますし性能も上がっているので見た目が綺麗だし、スクロールもするするといきます。そして輝度が外の明るさに応じて変化するので自分で変更しなくてもそのまま見やすさを保っています。これは嬉しい。
また、携帯電波受信も感度が上がっていますね、性能のせいかもしれませんが応答してからの表示が速いです。
Wi-Fiについては最近Softbankが頑張っているので多くなっているので帰り道歩いていたり、遊びに行った先での歩き(とはいえまだ遊びに行ったのは1回・・・)でもやたらと拾います。ま、歩く速度で使っていてもすぐに場所が変わって切れるのは初代も新も一緒です。
なお、よく新幹線使うのですが、東海道新幹線N700系でSoftbankのWi-Fiを使用できます。・・・が、これも初代と同じく混雑しているとなかなかつながらないし接続に失敗しまくります。特に変化を感じません。

自宅での自分で電子書籍化した書籍(9割以上コミック)の閲覧:
これこそがもともとiPadを購入したきっかけでもありますので、今回の解像度が上がったのの恩恵を十二分に受けています。特に横持ちでの見開き2P表示、これでも初代の縦1P表示よりも解像度が高いですから読みやすい。やっぱりコミックは横開きで読まないといけません。ルビがちゃんと横開きで見てもクリアに読めるのでストレスがなくなってありがたい。なお、コミックは基本300dpiでScanSnap1500でスキャンしています。綺麗なカラーページやカラー表紙は600dpiでスキャンしています。
また、外での使用と同様に夜間暗い寝室での読書の際、輝度が外の暗さに応じて落ちるので自分で変更しないで読みやすい。なお、輝度のバーの位置は変わっていないのでさらに暗くもできますが、初代の時は最低輝度でもかなり眩しかった。今回は真ん中のまま暗い部屋で読みやすい輝度、初代の最低輝度よりも暗くなっています。
なお、手動でさらに最低輝度までさげると暗い部屋ではちょっと読めない程度まで暗くなります。
また、コミック読むのにi文庫HDを使っていますが、新になって若干ページ送りが遅くなりました。ただし、画像補完をhighにした場合です。noneにするとページ送りは快適に早まります。
なお、解像度が上がっているので補完をnoneにしても縦表示ならジャギもモアレも目立つこともないです。初代なら全く見た目が変わるくらいにジャギが目立ちましたが。
なお、新iPadでも横開きで読むとnoneではトーンにモアレが目立ちます。lowにすると大丈夫です。よって、基本の画像補完はlowがいいかと思います。
また嬉しい悲鳴なのか、これまで特に目立っていなかった紙の細かなでこぼこが解像度上がることで見えてくるようになりました。紙の質が悪かったらスキャンした後加工がいるかも。

ということで、たった数日ですが、新iPadを使ってみての感想でした。

2012年3月17日 (土)

「新しいiPad」、保護フイルムやケースをつけ、「初代iPad」からの移行を行いました

「新しいiPad Wi-Fi+4G 64GB」、一日遅れですが朝一番にSoftBankショップに行き、買ってきました。
取り敢えず購入してうちに帰って「初代iPad」から「新しいiPad」へアプリや設定などを移行したので、それをざっとまとめてみました。

0.以前のiPadと移行の理由
これまでは「初代iPad Wi-Fi+3G 16GB」しか持っていませんでした。「iPad2」は解像度が変わらなかったのでスルーしていたのです。よって、今回解像度が上がったことが私にとっての購入の決め手となり、初代からの移行となりました。

1.購入時に行われた設定
さて、今回は機種変更なのでSoftBankショップでの手続きでSimカードが移動しました。さらにお店の人が奧で基本的な設定、Eメール(i)の設定とソフトバンクWi-Fiスポット設定。ようは「プロファイル一括設定」を行ってくれました。そして後は自分で移行してねということで、「新しいiPad」を受け取りました。
この際、購入時ですので前面後面に透明フィルムで覆われていますが、ドッグにつなぐためにちょっと裏側をはがされます。うちに帰って確認すると若干ほこりが前面のフィルム内に入ったり、指紋が付いたりしておりました。
初代の時は全部自分で設定したのでこの透明フィルムは全くはがしておりません。お店でものの確認のためにパッケージを開けましたが、Simカードすらささずにそのままもらってかえってきましたから。
ここらあたり神経質な人なら、自分で全部するし、と言って持って帰るのも手かもしれません。

2.保護フィルム
うちに帰るとまずはほこりの少ない部屋に行き、静かに箱を開けます。お店で設定されたので結構前面後面を覆っていた透明フィルムに汚れがあります。はがして前面下部のボタン周辺はちょっと指紋、なぜかディスプレイ面にも指紋汚れ、そしていくらかのほこり。
今回は
Simplism 2012年発売 iPad 第3世代 【液晶保護フィルム】 気泡が抜けやすく貼付簡単 耐指紋コーティング 抗菌仕様 光沢 クリスタルクリア TR-PFIPD12-BLCCSimplism 2012年発売 iPad 第3世代 【液晶保護フィルム】 気泡が抜けやすく貼付簡単 耐指紋コーティング 抗菌仕様 光沢 クリスタルクリア TR-PFIPD12-BLCCSimplism 2012年発売 iPad 第3世代 【液晶保護フィルム】 気泡が抜けやすく貼付簡単 耐指紋コーティング 抗菌仕様 光沢 クリスタルクリア TR-PFIPD12-BLCC
を貼るので購入済みです。
これの付属品のクリーニングクロスを使って汚れを拭きます。ただ、ほこりが若干ついてくるのでエアダスターなどで飛ばすとよいです。今日は雨だったので湿度が高く、ほこりは少なめだったから案外さっさとほこりは取れました。
保護フィルムは基本的に勢いで貼ります。慎重にやっても時間かけるほど自分の動きで舞い上がるほこりが入ってしまいます。多少の気泡は気にせず位置を上から合わせて貼った。カメラがあるのでそれを目印に保護フィルムのカメラ穴と一致させます。
気泡は付属のへらで押し出します。まだ前面には緑色の保護フィルムを保護するフィルムがあるのでそれを残したまま行います、この保護の保護フィルムには付属のへらで押し出すとはっきい傷がついて恐いのですが、保護の保護です、本来の保護フィルムには傷はつきませんでした。
気泡は小さいものは残っていても2、3日で消えるという仕様のフィルムですが、残った段階で上からぐっと押すとさっさと消えてしまいます。空気透すんですね。
ほこりは、残念ながら1箇所入ってしまいました。ただ、縁の部分だったのでセロハンテープ保護の保護はがした後、セロハンテープで端からちょっとはがして、保護フィルム付属の埃取りテープで綺麗に取れました。
これで見た感じはさすがに光沢フィルムですので「新しいiPad」の高解像度を損ねず邪魔しません。昨日お店で見たなにもフィルム貼っていない状態の感動のまま、彩度の高い画像です。
指の滑りも光沢だけど悪くなく、すっと流せます。さらっとしているとは言えませんが、特に抵抗ある感触ではないですし、iPadの感度も変わりありません。

3.保護ケース設置
保護ケースは
iBUFFALO iPad(2012年発売モデル) ソフトケース ブラック BSIPD12TBK Apple純正SmartCoverと同時装着可能iBUFFALO iPad(2012年発売モデル) ソフトケース ブラック BSIPD12TBK Apple純正SmartCoverと同時装着可能iBUFFALO iPad(2012年発売モデル) ソフトケース ブラック BSIPD12TBK Apple純正SmartCoverと同時装着可能
を購入済みです。これにも保護フィルムがついていましたが使っていません。
さて、これがはめ込むのに難儀しました。案外軟らかいのではめるだけならはめやすいのですが、保護フィルムの貼った端の部分にこれの縁が当たるのです。すると保護フィルムが浮いてしまいます。結局、これは解消できません、浮いたままです。
また、上の電源ボタンが保護ケースの縁があって押しづらい。右の音量などのボタンは押しやすいのですが。さらに下のドッグコネクタですが前が若干かぶってしまい差し込みづらいです。ま、柔らかなので後ろから差し込む感じで押し上げながら差せばいいのですが。
あと、持った感じとしてはつるつるしています。ハードカバーに似た感触です。もっとざらっと抵抗があった方がよかった。
ということで保護ケースは取り敢えずこれをはめていますが、明日にでも他のものと変更を考える。お店にもっていって試用のものが出ているからそれを実際にはめて確認して良いものにする予定です。

3.スマートカバーの設置
これは純正品を購入済み。特に問題なくぱちっとくっつきいい風呂蓋感。ただ、この4つにぱたぱた折れるのが後ろに回して持つ際にちょい面倒。そう、左手で持って右手で操作する際に右側の方から下に垂れ曲がるのが鬱陶しい。すぐに蓋するなら便利だけど長時間片手持ちなら気になる要素です。
でも初代からの移行ですのでこの蓋を取るとすぐ使える(パスコードロックしているからアレだけど取り敢えずワンアクション少ない)のは気持ちいいですね。

4.いよいよ移行、その前に「初代iPad」のバックアップ
実は最初は「初代iPad」でiCloudにバックアップを取る設定にしていましたので、iCloudだけで同期してみたところ多少は反映した。Safariのブックマークとか。
そして、設定を初代を横に置いて並べて表示して手で設定を移していましたが、だんだんなにかおかしいと思ってきました・・・。特にメモの内容が直近5つくらいしか反映しなかったあたりから。そう、メモや購入アプリの設定や内容がかなり反映していないことに気付いて、自分の移行方法は間違いであることに気付きました。

はい、ここでネットで調べて、PCでのバックアップから復元で移行ということを知りました。

「初代iPad」をPCにUSB接続してiTunesでバックアップを行います。「初代iPad」ではiCloudにもバックアップを取る設定にしたままですが、特に問題なくPCにバックアップ完了。ここで私は「初代iPad」をPCから切断。1本しかケーブル使っていないので。

5.「新しいiPad」への移行
「新しいiPad」をPCに接続してiTunesでバックアップから復元します。はい、これで購入時にお店で設定してもらった設定は消えています。
でも、復元終了後はもう本体設定のかなりのところ、そしてアプリ設定は完璧に、アイコンの位置も同じです(これまでなかったカメラ系のアイコンが追加されてはいます)。
本体名称まで一緒なのでこれをまずは変更。
そして自宅のWi-Fiへの接続設定、これも引き継がれていないので設定。
プロファイル一括設定も消えているので、
iPad Wi-Fi+3Gへのプロファイルインストール方法 : FONルーター設定サポート | ソフトバンクモバイル
を参考にして設定します。
また、iCloudやStoreなど、パスワード認証して使っていたところはユーザ、パスワードとも消えていますので再設定です。
そして念のため、PCのiTunesからバックアップを行っておきました。

7.使用感
やっぱり綺麗、これにつきます。解像度が上がって彩度も上がって、初代と見比べると初代にもう戻れないと感じます。また、メモリも増えたしCPUもよくなったので反応速度が早くなって嬉しいです。
Webとi文庫HDでの自分で電子書籍化したコミックを読むのが大きな目的の私のiPadですが、Webは画面の切替えの速さと細かい文字の読みやすさが向上しました。
また、i文庫HDでは横向きで2ページ表示で非常に読みやすくなりました。これまでなら細かいところはズームしておりましたがその必要がない。特にルビがこれまでは若干つぶれ気味だったのがくっきりはっきり。これだけでルビ読まないにせよ見ていて感じるクリアさが変わります。細かい書き込みの多い作家さんの作品を横開きで読んで問題なくなったのは嬉しいです。
また、画像補完の設定をこれまでは「high」にしてトーンの粒状感を軽減させていた分、かなり甘い画像になっていたのですが、これを「none」にしても大して変わらない。つまりそこまで解像度が高いので画像補完するまでもないということです。なお、初代だと画像補完は「none」にすると表示できずおちる画面(600dpiでスキャンした画面)もあったけどこちらではそんなことはないのも嬉しい。いろいろ試して一番見やすいものにする楽しみが増えました。

8.まとめ
結局移行には自宅でPCを介すべきだということと、このバックアップと復元の時間を用意しておかないといけないことがわかりました。

自宅で開封して、保護フィルムなど貼るのは30分程度。
「初代iPad」バックアップに15分程度。(16Gで10G程度使用)
「新しいiPad」復元に15分程度。その後設定周りを戻すのに10分程度。
ただし、最初からわかっていれば、ですけど。なんだかんだで違うことして設定を手動で移したりしていたもんだから結局全部で2時間以上かかっています。

なお、「新しいiPad」ってお店で売っているいろいろな保護フィルムやケースなどには「iPad(2012年モデル)」って書き方が主流のようです。まあ、いつまでも「新しい」じゃないからなぁ・・・。

「新しいiPad」は明日買います、静まれ自分。

「新しいiPad」、遂に発売です。
私は案の定仕事が忙しくって仕事帰りに予約したソフトバンクショップに行けませんでした。

でも、電器屋さんには行けたので閉店直前にiPadコーナーで見てきてしまいました。遠くから見ると大して変わらないものなんですが、近づけばわかるあの解像度の高さ。なにこれ、アイコンがまるで鋭利なナイフで切り抜いたかのように画面上に並んでいる!

ということでおそるおそる触ったものの、あまりこの感動を実機購入前に感じてしまうのももったいない。

そこで明日購入してすぐに使えるように、保護フィルムとソフトカバーケース、純正のお風呂蓋型のカバーを買ってさっさと帰りました。
Simplism 2012年発売 iPad 第3世代 【液晶保護フィルム】 気泡が抜けやすく貼付簡単 耐指紋コーティング 抗菌仕様 光沢 クリスタルクリア TR-PFIPD12-BLCC
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Simplism 2012年発売 iPad 第3世代 【液晶保護フィルム】 気泡が抜けやすく貼付簡単 耐指紋コーティング 抗菌仕様 光沢 クリスタルクリア TR-PFIPD12-BLCC

iBUFFALO iPad(2012年発売モデル) ソフトケース ブラック BSIPD12TBK Apple純正SmartCoverと同時装着可能
iBUFFALO iPad(2012年発売モデル) ソフトケース ブラック BSIPD12TBK Apple純正SmartCoverと同時装着可能
iBUFFALO iPad(2012年発売モデル) ソフトケース ブラック BSIPD12TBK Apple純正SmartCoverと同時装着可能

明日が楽しみです。

2012年1月 7日 (土)

「Gateway FX7028j」、グラフィックボードが壊れたので「GIGABYTE nVIDIA GeForce GT520」にした

「Gateway FX7028j」を使っています。
これはどうも1年保証が切れた頃から突然の電源切断やブルースクリーンが発生しており、いろいろ調べたところどうもマザーボードへのメモリなどの差し込みが甘いことが原因らしいとのことで、対処していたのですが、たまに思い出したように再発しています。
とはいえ、これ意外は非常に使いやすいマシンです。

ま、これがまた先だって再発、そして仕方ないのでマザーボードへの各種差し込まれたものを差し込み直したりして再起動。すると、BIOS画面から謎の”)”が大量発生、Windowsが立ち上がったもののVSAサイズ、しかも色は反転して白つぶれ状態。
電源切断によるHDD障害かと思いスキャンディスクしたり、過去のバックアップにリカバリしても元に戻らない。こりゃあグラフィックボードかなと思い、Windowsに自己診断させると、見事にそのとおり。
購入当初から載っているGeForce8800GTが壊れているとの診断結果。

こうなるともう仕方ない、差し込み直しの加減で痛めた可能性が高いです。ま、マザーボード側で問題だったらもう新規PC購入したほうが早そう。

早速ヨドバシカメラで購入です。もう今となっては古いマシンですので、対応するものがあるかどうか気になります。特に電源が問題です。
店員さんに事情を話して候補を挙げてもらいますと、3Dゲームを遊ぶわけでないということからこの「GIGABYTE nVIDIA GeForce GT520」を勧められました。他には同じGT520の玄人志向・・・、これはちょっと後でケアが大変な予感(かつて会社の先輩にそそのかされて購入し苦労したブランドだったので)で、遠慮します。
うん、消費電力も多くないしこれでいいんじゃない? と購入、さて、どうか?

結果、まあこのブログ書くことができる環境に復帰です。ただ、復旧してまだ数時間です。動画の再生はするけどちょっとかくかく感がきつめの様子。
もうちょっと調整できるところあれば調整してみよう。

2012/01/09追記
上記の設定段階では動画どころかすべての処理がもっさりしていることが判明。特にATOKでの変換候補表示が遅い、省入力での候補表示が便利なんですがこれがこれまで入力の邪魔もなくすっと開いていたのがまるでWeb検索でもしたかのように待たされて全然入力できない。

取り敢えずATOKの設定でこれらを使用しなくしたり、画面解像度だけは変えたくないので32ビットカラーを16ビットにし、Aeroも切ったものの、やっぱりまだまだ重い。タブブラウザを開くと初期で30くらい開いていますが、これでタブどころかブラウザ全体がが真っ白になって表示されるまで数分かかる。これまでは各タブの読み込み状態もわかりつつ1分程度で安定していたんですけど・・・。

致命的だったのは電子書籍化のために使っているScanSnap関連。コミックを読み取ると500円のサイズのコミックだとハードでの読み込みとPCでの取り込み処理がほぼ一致して終わります。1回100ページをハード側で読み取り終了したら若干遅れて(数秒くらい)ソフト側でも処理終わっていたんです。が、これがハードが終わってもソフト河ではまだ半分もいかない。ScanSnapOrganizerに至っては諸に画像系処理なのでPDFを開こうとするとこれまた数分フリーズしたかのように応答なくなって開き、ページを切替える度に同様の現象が発生。

しかもWindows全体で起動してから時間が経てば経つほど重くなっていきます。

そこでセーフモードでビデオドライバを完全に抜いて入れ直し・・・改善せず。グラフィックボードを一旦外してもう一度はめ直す・・・改善せず。
BIOS設定を見て、グラフィックボードの選択をAUTOからPCIEにする・・・改善です。ではPCIにする・・・改善した! ・・・GeForce GT520ってPCI-Express2.0なんだけどなぁ・・・謎。
ということで今はATOKの設定も元に戻し、ScanSnapOrganizerも安定しています。

・・・が、まだまだなにかあるかも、様子を見続けます。

GIGABYTE グラフィックボード nVIDIA GeForce GT520 1GB PCI-E DVI HDMI LowProfile対応 オーバークロック GV-N520OC-1GI
GIGABYTE グラフィックボード nVIDIA GeForce GT520 1GB PCI-E DVI HDMI LowProfile対応 オーバークロック GV-N520OC-1GI

2010年8月24日 (火)

電子書籍化とちょっとしたPDF編集プログラミング

電子書籍化、主にコミックをScanSnapで読み取りPDF化しています。
ただ、コミックは基本的にカバーがあります。これは切らずに広げて一気に読み込んでいます。カバーの折り返し部分もきっちり読めるし、コミックってカバー全体で1枚のイラストになっているものが多いですから。
だけど、このままこれを先頭にして電子書籍化すると、一般的にビューワではこの1枚目を表紙として扱うので見た目が悪い。というか小さくなりすぎてわけがわからない。
よって取り込んだPDFから本来の表紙部分を切り出して先頭のページにし、2ページ目に取り込んだカバー全体を入れています。
・・・が、この作業が地味に面倒くさい。

「これまで」

1.カバー読み取り
 ScanSnapで読み取ります。普通は複数カバーを一気に読み取ります。設定で表面だけ読み取りにしてそれぞれ別にPDF化にしています。
2.読み取ったカバーPDFを90度回転
 そのままですね、ScanSnapOrganizerで横長にします。
3.カバーPDFから表紙画像切り出し
 Acrobatを使い、左右を切り取って表紙部分だけに調整して、jpgにします。ScanSnapOrganizerだと切り取り位置をドラッグでのみ決められますが、地味に使いづらい。Acrobatはミリ単位入力やボタンで1mmずつ切り取りラインを動かせるので少し自由度が高いからこっちを使っています。
 なお、jpg化しているのはPDFで切り取りしても実際は内部で全体画像持っているのでサイズが小さくなりません。カラーで300dpiで読み取りしていますのでこれで結構サイズが縮まります。
4.カバーPDFに表紙画像を挿入
 今度はScanSnapOrganizerを使って挿入しています。挿入などのボタンがリボン表示で押しやすかったりするのでこっちを使っています。

というステップでした。複数カバーを読み取るのが普通ですのでこれを繰り返しますが、正直面倒だし時間がかかる。

よって、C#使って上記の2から4までを一気にまとめてできるようにしたカバー編集アプリを作成してみました。

「自作の編集アプリ」

2.対象PDF受付
 読み取ったカバーPDFをまとめてドラッグ&ドロップでカバー編集アプリのフォームに送る。受け取ったカバーPDFのファイル名を保持して以下の3,4を各PDFごとに繰り返すようにする。
3.カバーPDFから表紙画像切り出し
 受け取ったカバーPDFを解析して内部の画像を抜き出す。90度回転しているので横長に回転させる。ScanSnapで読み込む際に向きを決めておくので回転方向は固定。ま、間違えた場合の対処用に回転機能もつけときます。
そしてフォームに画像表示、ミリ単位入力やボタンで移動できる左右の切り取り線を表示する。Acrobatとかだと上下もできるけど今回上下はそのままだからそっちの機能はなしで!
4.新PDFに表紙画像、及びカバー画像を挿入
 元のPDFは読み取った生データですので、上書きしたり消して置き換えとかはなし。なにかあったらやり直しできるように残しておきます。
 終わったらまた次のPDFで3の処理。

アプリを切り替える必要がなくなりましたし、切り取り位置が前PDFでの位置を保持していますのでだいたい合いますからどんどん仕事はかどります。ほんとは人の手が入ることなく勝手に表紙の位置を決めて切り出したかったけど、微妙なずれがありますから・・・うん。
でも、手作業入ってもこれまでとは全然速度が違う。楽になった。

「C#でいろいろあったこと」

はい、C#で実現したのですが、これの際にはまったことをいくつか書きます。

1.C#でPDFの編集は難しい
 使ったのはiTextSharpです。本家JavaのiTextも使ったことがなかったので手探りでしたが、本家の情報や同じく.netで使えるiText.netの資料なども捜すと、どこかに情報がありますね。やっぱり本家情報がちょっとメソッドやら違うものの、これが元ですからなにができてなにができないかがわからない時に助かりました。
 いや、PDFを読んで編集するってできないんですね、どうにかして読み取ったカバーPDFに表紙画像を新ページとして入れたかったので、そこではまって時間を費やしていました。
 結局は新PDF作って表紙部分、カバー部分とサイズ切り替えて入れています。あ、サイズセットしてから次ページにしないといけません。これもちょっとはまった。

2.DPIって重要なんですね
 全然、画像系のPGMなんて仕事ではしないもんですから、最初なんとかPDFから画像読み出して、そのままPDF作ってみたらなぜか巨大サイズだったり。そう、妙に拡大された一部しか見えないんです。なんだ、72DPIにすればいいのかってわかるまでどういった倍率で縮小すればいいのかわからなかった。
 あとは画像全体をフォームに表示してミリ単位で切るための線をその上に表示するのですが、ここも地味に単位合わせがつらかったような。それ以前にうまく表示されずに消えたりもあったけどsweat01 全然画像表示系やっていないだけだからだ。

3.ScanSnapOrganizerが受け付けない!
 そうです、この編集アプリでつくったPDF、これをScanSnapOrganizerで開くと、他のアプリで作られたPDFだから編集できずに表示されるのみとなりました。
 ここまできてそんなご無体な、この表紙+カバーのPDFを本文のコミック部分を読み取ったPDFの先頭に追加するだけなのです。それすら無理。
 Acrobat使うよりも、ScanSnapOrganizerがメインです。やっぱりScanSnapで読み取ったらこっちが開きますのでこっちを起点にしたいです。
 さあ、考えろ。というかいろいろ試せ。
 これはPDFのプロパティを編集して、元々読み取ったカバーPDFのプロパティからアプリケーション部分(キー名だと"Creator")をこちらにコピーしました。そしたら、現在のScanSnapOrganizerのバージョンでは受け付けてくれるようになりました。ま、今後受け付けなくなるかもしれないけど、現状はこれで行こう。

「今後の開発?」

コミック本文部分をAcrobatで回転させています。偶数奇数で向きが違います。これはそんなに面倒ではないものの、これも独自アプリにしてやると便利かもと思っています。
が、現状このPDF編集アプリで表紙+カバーPDFをあっさりできるようになったのでScanSnapの読み取り時が暇になってしまった。これ以上の機能追加しても意味ないかな。50枚ごとの読み取り交換必要ですし、暇と言っても本格的に他の仕事するには短い。回転作業やそれに表紙+カバーを挿入する作業が丁度暇つぶしにいいのかも。

2010年5月31日 (月)

「iPad Wi-Fi + 3G」、なんとか「ソフトバンクWi-Fiスポット」につながった

「iPad Wi-Fi + 3G」を購入したのですが、「ソフトバンクWi-Fiスポット」につながりませんでした。
ログイン画面は出るのですが、メールアカウントとパスワード、これが合いません。
なお、メールアカウントは購入時にもらったものから変更済み。パスワードも変更済み。

メールで問い合わせたものの、電話で問い合わせてくれとの回答。電話対応される時間が平日でも、9時から19時なので、やっぱり仕事あるのでなかなかむつかしい。
まずは、購入したSofmap京都店に仕事帰りに寄って質問します。すると、購入時のメールアカウントとパスワードで試すことを進められました。
私のようにログインできない人からの問い合わせも結構多いということも聞いて、妙に安心してお店を後に。

でも早速寄った「ソフトバンクWi-Fiスポット」でその組み合わせで確認してもやっぱりダメsweat01 うーん、そもそもメールアカウントとパスワードってちゃんと変更できているの? とメール設定を確認したら・・・うーん、メールアカウントは変更されているけれども、パスワードは変更されていなかった・・・。
ということで結局は、単にアカウントは合っていたけどパスワードが間違っていただけ。メール設定のアカウントとパスワードでログインしたらあっけなくログイン完了。

うーん、なんだかなぁ。つながって嬉しいけれどもsweat01

2010年5月28日 (金)

「イオンモールKYOTO」にiPadの様子伺いに行き、カレー食べて帰ってきた

「イオンモールKYOTO」、仕事帰りにのぞいてきました。
今日発売のiPadがこっちに移転してきたSofmap京都店で発売になっているので、iPadの様子も見たかったし。

はい、予約したものの予約順で今日買う手続きが取れないのです、明日に購入手続きが取れるのでまた行きます。が、今日も様子をうかがいたかった。「イオンモールKYOTO」自体初めて入るし。

ただグランドオープン前のプレオープン?な状態なはずですが、ほぼ全部、見る限りどこもお店始まっていましたよ。当然Sofmapもたっくさん人が居て、iPadも触れる状態で2機置いてあってみんな触っていた。けれども私は明日買ったそれでの感動を待つのでちらっと見て、後はルピーが使えることなどを確認していました。
それにしも「イオンモールKYOTO」、全般的に照明が落ち着いているのでしょうか? Sofmapってこれまでどこ行ってもぎらぎら明るい感じになっていたのですが、妙にしっとりしている照明。賑わってはいるけど、ハイにならないな・・・いや、どっちかというとハイになってよくわからなくいろいろ買ってしまうので、こんな程度がいいかもと思ったりして。

後は大垣書店もチェック。ここは、どこの大垣書店もそうですが、というか「イオンモールKYOTO」の雰囲気でもあるのかここも照明が落ち着いている。コミック売り場も落ち着きすぎてわくわくしない感じ。コミック売り場中心に見る私としては残念。やっぱ大垣書店なら北大路店が好きだsweat01

なお、仕事帰りだから寄ったのは19時前後。昼間だと印象は変わるのかも。

さて、後は食べ物屋さん、案外4Fにフードコートとレストラン街がほぼ併設しています。普通イオンモールだったらレストラン街とフードコートって場所離れているか階が違うので珍しい印象。なお、レストラン街では食べ放題のお店が3つもあった。
なにを食べるか迷ったあげく、フードコートの本格的インドカレーのお店「インドカリーダイニング コバラヘッタ」でカレー食べました。やっぱカレーはいいわぁ。ナンが1人前は多すぎるのですが、これはどこもこれくらいあるし仕方ないか。

イオンモールKYOTO

と、カレーで満足して帰った私でしたheart

なお、うち帰ったらAppleStoreで買った周辺機器だけ先に届いていました・・・sweat01

2010年5月27日 (木)

「iPad」、私が買える日は発売日翌日となりました

「iPad」、予約はしていたのですが、発売日に買えるかどうかは未定のままでした。
が、今日になって予約したSofmap京都店から電話がありました。
手続きの時間がかかるので予約の順番から発売日はもう無理、翌日以降で時間指定で購入手続きに行くことが案内されましたので、翌日にお願いしました。
ふう、取り敢えず発売日周辺で買えることになってほっとしています。
また、Sofmap京都店は場所が移転、イオンモールKYOTOSakura館3Fでもう今日から業務されているので、取り敢えず明日の発売日も様子を見に行こうかな。

イオンモールKYOTO

でも明日は買った報告祭になるので、うらやましくネットを眺めます。はいsweat01

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